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JFlaジェイフラ韓国歌手がyoutubeで話題!プロフィール経歴を徹底調査!

JFlaジェイフラさんの歌声って最高ですよね?

最高の美声をもつJFlaさんってどんな人なのかは気になりませんか?

今回はそんなJFlaさんについて徹底的に調べてみました。

JFlaジェイフラ韓国歌手がyoutubeで話題!プロフィール経歴を徹底調査!

ご覧ください。

J.Flaジェイフラのプロフィールは?

 

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New cover video tomorrow😊 #gardeners #memories

J.Fla(@jfla)がシェアした投稿 –

氏名J.Fla(ジェイフラ)
本名キム・ジョンファ(김정화)
生年月日1987年6月10日
年齢32歳
活動期間2013年7月26日~

※2020年1月現在

J.Fla(ジェイフラ)さんって聞いたことありますか?

私知らなくて、先日たまたまYouTubeで音楽の動画を見ていたら関連動画にJ.Flaさんがいて…。

J.Flaさんの風貌がなんとなく気になったので動画をポチっとしてしまったんですよ!

そしたらなんと、歌上手っ!!」からの「めちゃくちゃ好き♡」になりました。

それでこの人は何者なんだ?

と気になって調べると、2013年に韓国でデビューしたシンガーソングライターとして活動している方だとわかり、なるほど納得となったんです。

J.Flaさんって小さい時から歌うのが好きで歌手になりたいと思ったのは高校生の頃からでした。

そして夢に向かって音楽の勉強を始めたのは20歳の頃からだったようです。

少々遅い始まりではあったものの持ち前も才能もあったのでしょうね、海外から注目を集めるように。

もうですね、本当にあんなに美しい声を聴いたの久しぶりでした(笑)

高音も凄い高い所まで出るし、MISIAを超えてるかもしれません。

でもJ.Fla(ジェイフラ)さんって普段テレビではなかなか見かけないですよね?

実はJ.Flaさんの主な活動拠点ってYouTubeなんです。

J.Flaさんは自分の歌っている姿を動画に収めてYouTuber(といいっていいのだろうか?)として活動していたんですね。

J.FlaさんのYouTubeチャンネルJFlaMusic』 というチャンネルです。

何が凄いってジェイフラさんのYouTubeの登録者数なんです。

そのYouTube登録者数はなんと1430万人(※2020年1月現在)

この数字がどのくらい凄いかいまいちピンとこないと思うので表にしてみました。

YouTuber登録者数 / 動画数
J.Fla(ジェイフラ)1430万人 / 245本 (※2020年1月現在)
はじめしゃちょー833万人 / 2070本 (※2020年1月現在)
ヒカキン791万人 / 2681本 (※2020年1月現在)
フワちゃん50.8万人 / 67本 (※2020年1月現在)

いかがですか?

「ヒカキン」よりも「はじめしゃちょー」の方が登録者数が多いのもびっくりですけど、J.Flaさんの動画数に対してダントツの登録者数が凄いですよね!

J.Flaさんのファンの90%は、「アラブ」、「タイ」、「中国」、「台湾」、「ブラジル」などの外国人が多いそうです。(※2013年)

現在はもっとファンも増えているでしょうから、いかに世界中から注目されているのが分かる数字ですね。

では、なぜそんなにJ.Flaさんが注目されているのかというと、理由はやっぱり声でしょうか。

YouTubeでどのとうな活動をしているのか調べてみました。

J.Flaジェイフラの人気の理由は?

J.Flaさんは先ほども紹介したように2011年からYouTubeで歌を披露しているのですが、動画内で歌っているのは有名人気アーティストの曲なんですね。

もともとYouTubeに動画を上げることになったのもJ.Flaさんと一緒にお仕事に関わってきた方がその美声にほれ込んだからなんです。

J.Flaさんの凄い所はカバーしている曲の完成度が高くて、自分の曲のように歌いこなしているところです。

単純に真似して歌っているわけではなくて、自分の声にあうように少し変えて歌うオリジナリティも加えているんです。

なので普段聞いているアーティストも曲もJ.Flaさんが歌うことでまた違う曲として聞くことができて新鮮です。

J.Flaさん、顔もかわいいですし声ともマッチしているように思います。

そして、もうひとつJ.Flaさんってとってもお茶目な方で、動画でもちょいちょい小ネタを仕込むというか演出を取り入れているんですね。

ただ歌うだけではなくて、身振り手振りで視聴者を飽きさせない演出をすることでファンを虜にしているのでしょう。

そんなかわいらしいJ.Flaさんのカバー曲を是非聞いてもらいたいんです。

JFlaMusicには、日本語字幕が出ますよ!

JFlaジェイフラが歌うカバー曲

MichaelJackson / マイケル・ジャクソン

 

マライア・キャリー 

 

他にもたくさんの曲をカバーされています。

気になったらチャンネル登録してみては?

⇒『JFlaMusic』をクリックしてみる! 

そんなJ.FlaさんってYouTubeで活動する前に日本でも活躍していた過去があるんだそうです!

どんな活動をしていたのか気になりますね。

早速調べてみました。

J.Flaジェイフラが日本でプロの作曲家?

2013年にアルバム『バカみたいなストーリー』をリリースして本格的に歌手活動していたJ.Flaさん。

日本でプロ作曲家デビューしていた過去が開かされたのです。

その情報によると、J.Flaさんって、2009年(当時21歳)に日本の歌手「伊藤由奈」さんの「Happy Days」の作曲者としてデビューしていたそうなんです。

J.Flaさんが自分の曲でデビューする前からだったんですね。

「Happy Days」はミニアアルバムの「Let it Go」に収録されていて、トラックメイカーのMOOLとの共作ユニットでCMソングにも使われていた曲でした。

そんな凄い曲を21歳の若さで作っていたんですね。

伊藤由奈さんのアルバムに関わった経緯として、ガイドボーカルをしていたJ.Flaさんの声を聴いた日本のソニ-ミュージックメインプロデューサーがJ.Flaさんを気に入ったことで、伊藤由奈さんのタイトル曲公募に参加を依頼したそうですよ。

J.Flaは2009年、トラックメイカーのMOOLとの共作ユニットRabbitsとして日本の歌手である伊藤由奈のミニアルバムの収録曲でCMソングとしても起用された楽曲「Happy Days」で、作曲家としてデビューした。引用元:https://news.livedoor.com

ですが「Happy Days」を調べても作曲者は「Rabbits」さんという方になっていてJ.Flaさんの名前ではないんですよね。

なので当時はJ.FlaではなくRabbitsとして活動していたのですね。

そんな中、avexから日本デビューの話もあったようですが、会社間の条件が合わなくて残念ながらデビューの話は流れたそうです。

日本でもJ.Flaさんの歌声を聞きたかったです。

そんなJ.Flaさんって凄い名前じゃないですか?

韓国ぽくないといいますか、韓国って「キム」とか「ヨン」とか「リン」とかのイメージがあって…。

由来が気になったので調べてみました。

J.Flaジェイフラ名前の由来は?

「J.Fla」という名前は、はじめてYouTubeで動画をアップした時に決めたそうですよ。

J.Flaさんのイニシャルの「J」と、「Flower」から取って「J.Fla」という名にしたそうです。

Flowerが入るところをみるとJ.Flaさんって花がすきなのでしょうか。

ジェイフラって凄い名前だと思っていたんだけど、由来を聞いて改めてみるとかっこいい名前ですね。

JFlaジェイフラのプロフィール

気まぐれ五線紙 K-pop

名前:J.Fla(ジェイフラ)

本名:キム・ジョンファ(김정화)

生年月日:1987年6月10日

年齢:32歳

デビュー:2013年7月26日~

JFlaジェイフラ韓国歌手のyoutubeがヤバ!カバー曲が注目に!まとめ

J.Flaさん凄いですよね?

YouTubeでは凄い人気なのに、まだ知る人ぞ知る存在のJ.Flaさん。

YouTube以外でも聞きたいですね。

今後の活躍もチェックしていきたいです。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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