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恐怖新聞のロケ地2話の階段や公園の撮影場所が判明?

大人の土ドラ『恐怖新聞』が夜11時40分から放送されています。

原作はつのだじろう氏の『恐怖新聞』漫画ですが、あの中田秀夫氏が監督を務めているのでとにかく怖いんです。

全7回どんなラストになるのかも気になりますが、撮影ロケ地も気になります。

恐怖新聞のロケ地・撮影はすべて京都で行われ地元民には馴染の場所がたくさん登場したようです。

今回は恐怖新聞のロケ地2話の階段や公園の撮影場所が判明?と題して2話のロケ地をまとめてみました。

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恐怖新聞のあらすじは?

原作は男子中学生ですが、ドラマ版は女子大生の設定になっています。

あらすじ

主人公・小野田詩弦は20歳の大学2年生。アパートで一人暮らしを始めたがその日から恐怖新聞という死者を予言する不気味は絵が書かれた新聞が届くようになる。しかもその新聞には自分の父親の死も予言され、新聞に書かれた通りに父親は死に、母親は精神をおかしくてしまう。さらに、別の事件をとめようとするも結局無理でその後新聞に書かれていたことも変わってしまう。新聞は詩弦しかみえず、1枚の新聞で100日寿命が減る。

恐怖新聞のロケ地『もみ合った階段』

京都東警察署の刑事、篠崎林太郎と詩弦に恐怖新聞を契約させた冬夜と、もみ合いになった階段はTwitter上で『京都市北区衣笠東御所ノ内町60』との位置情報がありました。

京都市北区衣笠東御所ノ内町60

恐怖新聞ロケ地『西京極総合運動公園』

2話で予言を変えようと殺人を止めようとするシーンですね。

かなり広々とした場所で撮影された感じがあったので西京極総合運動公園の敷地内での撮影だったのではと思います。

恐怖新聞引用元:https://www.google.com/maps/

32 西京極新明町 右京区 京都市 京都府 615-0864

 

恐怖新聞ロケ地『ネットカフェココネ』

Twitterによりネットカフェ『ココネ』でも撮影が行われたことが分かっています。

しかしまだドラマでは放送されていませんから3話以降で今後放送されると思います。

とても綺麗でシャワーや洗濯機も完備しているので長期宿泊に利用する方も多いそうです。

〒604-8004 京都府京都市中京区中島町79番地

恐怖新聞ロケ地『鴨川デルタ』

2話で勇介と詩弦と桃香の3人が訪れた場所は京都府京都市左京区下鴨宮河町にある『鴨川デルタ』という場所になります。

映画のロケ地として有名なスポットです。
また、京都の良さを味わえる特別な場所として”家族連れをはじめ京都民には憩いの場としても心癒される場所のようです。

〒606-0801 京都府京都市左京区下鴨宮河町

 

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恐怖新聞ロケ地喫茶店『カフェ・バリガシ

京都北山のカフェ・バリガシ(cafe bali gasi)でも撮影が行われたようです。

こちらのシーンもまだ放送されていませんね。

恐怖新聞のロケ地2話の階段や公園の撮影場所が判明?まとめ

今回は恐怖新聞の2話のロケ地についてまとめてみました。

まだ放送されていないロケ地もありましたが全7話なのでそろそろ放送されるのではないでしょうか。

恐怖新聞のロケ地2話の階段や公園の撮影場所が判明?

最後までご覧いただきありがとうございました。

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